網膜色素変性症や視野欠損などの目の症状について

網膜色素変性症

東洋はり灸整骨院の石丸です。

本日は、網膜色素変性症や視野欠損といった目の症状についてお話しします。

目の症状について

眼科での治療について

視野の欠損や網膜色素変性症といった症状に対して、眼科では、

  • ビタミンA
  • ビタミンE
  • 血管拡張薬

などが処方されます。しかし、これは特別に有効な治療というわけではありません。

実際に、大学病院で網膜色素変性症だと言われた方の中には、当店で鍼灸施術を始めてからやっと症状が改善したという方もおられます。

東洋医学で必ず改善できるというわけではありませんが、実際に治る方もおられるので、視野の欠損や網膜色素変性症といった症状がある場合は、東洋医学による鍼灸施術を早めに受けてください。

医療は西洋医学だけではない

病院では、他の治療の選択肢をなかなか提示してもらえませんが、医療を行うのは西洋医学だけではありません。東洋医学もあるのです。

そして、鍼灸院でも薬局でも、東洋医学による鍼灸施術や漢方薬を選択されるときは、東洋医学を専門とする鍼灸院、薬局をおすすめします。

最近は、東洋医学を推奨するお医者さんや病院も多くなってきておりますので、ご自宅や職場の近くにあるか探してみるのも良いでしょう。

おわりに

いかがでしたか?

本日は、視野の欠損や網膜色素変性症といった目の症状についてお話させていただきました。

当店も開業当初から「東洋医学一筋」にて施術を行っております。

現在、目の症状でお悩みの方がいらっしゃいましたら、ぜひ一度ご相談ください。スタッフ一同、全力でサポートさせていただきます。