肩凝りについて
実は、日本で一番多い症状は「肩凝り」です。
肩凝りでお悩みの方は多いでしょう。
世間では、肩凝りの原因は「血行不良・末梢神経が原因・疲労物質が溜まっている・姿勢が悪い・・・・・」などと言われています。
それらは確かに「表面的な原因」の一つでしょう。
改善する為に、「マッサージ・暖める・温シップ・肩凝り体操をする・・・・」
それで改善した方もいるとは思いますが、大半の人はそれでは改善しなかったのではないでしょうか。
一日中 パソコン作業をしていても全く肩凝りが無い人もいます。
日ごろ運動をしているが肩凝りな人もいます。
肩が柔らかいのに肩凝りが酷いと訴える人もいます。
肩がカチカチに硬いのに肩凝りなんて感じないという人もいます。
本当に「血行不良・末梢神経が原因・疲労物質が溜まっている・姿勢が悪い・・・・・」
が原因でしょうか?
東洋医学の見地から言うと先ほども言いましたが、「表面的には正解です」
では、何が根本的な原因なのでしょうか?
「肩凝り」は体の不調のサインです。
病の根源(火の元)が他の所にあり、(煙)として肩凝りを出してその人に異常を伝えています。
だから、「マッサージ・暖める・温シップ・肩凝り体操をする・・・・」では、全くその場しのぎの対処療法になり、根本の原因を取り除けません。
本物の東洋医学では、脈を診て 腹を診て 本当の原因を探り 根本治療をしていきます。
肩凝りに関しても、今まで行ったどこの治療院よりも効果があったと言わせる自信があります。
日本一の流派に所属しているプライドと誇りと情熱で結果を出します。
当院の治療は、「痛くなく・熱くない」 です。
体の改善を通して、人類の歴史の結晶である「東洋医学の素晴らしさ」を実感していただければと思います。


